いすゞ エルフの買取相場|エルフを相場より高く売るコツ

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いすゞ エルフの歴史|初代

 

1959年8月

初登場時はガソリンエンジンのみの設定で、GL150型と呼ばれる1500ccのエンジンを搭載していました。
ラジオや車内ヒーターなどの快適装備などは、オプション装備となっていました。

 

 

1960年3月
クラス初採用となる2000ccディーゼルエンジン搭載車が追加されました。
初採用時のエンジンはDL200型で、馬力があり経済的なディーゼルエルフは一躍人気車種となりました。
販売台数はクラストップとなり、これ以降各社ともディーゼルエンジンをラインナップに追加するきっかけになりました。

 

 

1965年1月
ヘッドライトを丸形2灯から丸形4灯(縦2灯)に変更されました。
グリルデザインも変更されました。

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